2025年度地域貢献活動
2025年4月
第50回ふれあいグリーンキャペーンを実施しました
2025年4月5日 地域に根ざした環境保全・緑化活動として、”人の心に緑の憩いを”をスローガンに、「第50回ふれあいグリーンキャペーン」を実施しました。
2025年4月5日
熊本トヨペット(株)は地域に根ざした環境保全・緑化活動として、“人の心に緑の憩いを”をスローガンに、「第50回 ふれあいグリーンキャンペーン」を実施しました。
当キャンペーンは1976年より毎年展開しているもので、本年で50回目を迎えます。
今回も、弊社のSDGs宣言にもあります、環境に優しく地域に根差した活動の一環として、公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金様のご協力のもと、「阿蘇大観の森」に、もみじとさくらの植樹活動を行いました。
さらに、この植樹活動は昨年同様、新入社員の【入社記念植樹】にもなっており、この体験を通して自然環境の大切さを学ぶ機会とし、当社の環境保全活動・社会貢献活動を理解してもらう事を期待しています。また、もう一つ、数年後、数十年後、新卒社員一人一人の成長と共に大きく成長した記念樹と自己を重ね、懐かしみ、その年月を感じられるような存在になってほしいという想いも込められています。
すでに参加させていただいている「阿蘇水掛の棚田」における湛水事業に加えまして、新たに今回の植樹活動で、地域に根差した緑あふれる豊かな街づくりを目指し、皆様と一緒に緑の大切さについて考えていきたいと考えております。
熊本トヨペット(株)は地域に根ざした環境保全・緑化活動として、“人の心に緑の憩いを”をスローガンに、「第50回 ふれあいグリーンキャンペーン」を実施しました。
当キャンペーンは1976年より毎年展開しているもので、本年で50回目を迎えます。
今回も、弊社のSDGs宣言にもあります、環境に優しく地域に根差した活動の一環として、公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金様のご協力のもと、「阿蘇大観の森」に、もみじとさくらの植樹活動を行いました。
さらに、この植樹活動は昨年同様、新入社員の【入社記念植樹】にもなっており、この体験を通して自然環境の大切さを学ぶ機会とし、当社の環境保全活動・社会貢献活動を理解してもらう事を期待しています。また、もう一つ、数年後、数十年後、新卒社員一人一人の成長と共に大きく成長した記念樹と自己を重ね、懐かしみ、その年月を感じられるような存在になってほしいという想いも込められています。
すでに参加させていただいている「阿蘇水掛の棚田」における湛水事業に加えまして、新たに今回の植樹活動で、地域に根差した緑あふれる豊かな街づくりを目指し、皆様と一緒に緑の大切さについて考えていきたいと考えております。
2025年4月
幼児交通安全教材「絵本」贈呈式
2025年4月16日 交通安全絵本贈呈式が行われました
2025年4月16日
熊本県内のトヨタ販売店グループ4社は、熊本県庁において、熊本県警察をはじめとする県関係の方々と県内トヨタ販売店グループ4社の代表者にて交通安全教育教材の絵本贈呈式を行いました。
当活動は、1969年より毎年実施しており、今年で57 回目を迎えます。
熊本県内のトヨタ販売店グループ4社は、熊本県庁において、熊本県警察をはじめとする県関係の方々と県内トヨタ販売店グループ4社の代表者にて交通安全教育教材の絵本贈呈式を行いました。
当活動は、1969年より毎年実施しており、今年で57 回目を迎えます。
私共、熊本トヨペット㈱では環境保全・緑化活動として1976年より毎年、「ふれあいグリーンキャンペーン」を展開していて、今年で50回目を迎えます。
今回は弊社のSDGs宣言にもあります、地域に根ざした活動の一環として、肥後の水とみどりの愛護基金様のご協力のもと、「阿蘇水掛の棚田」に、第4回目となる田植えを行いました。
熊本の大切な地下水を守る湛水事業活動の一環である「阿蘇水掛の棚田の田植え」です。
秋の収穫を楽しみにしながら、地域に根差した緑あふれる豊かな街づくりを目指し、皆様と一緒に緑の大切さについて考えていきたいと思っております。
今回は弊社のSDGs宣言にもあります、地域に根ざした活動の一環として、肥後の水とみどりの愛護基金様のご協力のもと、「阿蘇水掛の棚田」に、第4回目となる田植えを行いました。
熊本の大切な地下水を守る湛水事業活動の一環である「阿蘇水掛の棚田の田植え」です。
秋の収穫を楽しみにしながら、地域に根差した緑あふれる豊かな街づくりを目指し、皆様と一緒に緑の大切さについて考えていきたいと思っております。
2025年6月
交通遺児対策基金寄付
私たち熊本トヨペットは昨年に引き続き、交通事故で亡くなられた方々のお子さまたちを支援したいとの想いから、熊本県へ「100万円」を送らせていただきました。
熊本トヨペットでは、交通遺児に希望ある未来を送って欲しいとの想いから、2019年より各店舗に募金箱を設置しており、今回の寄附金につきましてもご来店されたお客様などからいただきました募金などと車両売上げの一部を合わせて寄附させていただきました。
自動車を販売・整備をする企業として、交通遺児となってしまった子供たちへのサポートは必須・使命だと思っています。この寄附金によって、交通遺児の皆さんのサポートに少しでも寄与できればと思っております。
募金にご協力いただきました皆さま、ありがとうございました。
自動車を販売・整備をする企業として、交通遺児となってしまった子供たちへのサポートは必須・使命だと思っています。この寄附金によって、交通遺児の皆さんのサポートに少しでも寄与できればと思っております。
募金にご協力いただきました皆さま、ありがとうございました。
2025年11月
熊本県森林吸収量認証書交付式
令和7年11月16日、熊本城ホールにて木村県知事より熊本県森林吸収量認証書を交付いただきました。
これは、2024年11月3日、水俣市に
損害保険ジャパン株式会社様と 水俣芦北森林組合様と森林所有者の方のご協力のもと、
「トヨペット・ジャパン木漏れ日の森」 と命名した森に1,000本の植樹を行い、その木々たちが吸収した二酸化炭素量ついて正式に認証をいただいたものです。
林齢が1年生ということもあり二酸化炭素吸収量はまだまだ微量ですが、環境への取り組みが確かな成果として証明されました。
今後も地域社会と連携しながら、明るく豊かな森づくり、豪雨や台風による土砂災害の防止、
林業担い手の減少・高齢化問題の解決に向けた手助けといったさまざまなSDGsに貢献できるよう
私たちは今後も継続して活動してまいります。
損害保険ジャパン株式会社様と 水俣芦北森林組合様と森林所有者の方のご協力のもと、
「トヨペット・ジャパン木漏れ日の森」 と命名した森に1,000本の植樹を行い、その木々たちが吸収した二酸化炭素量ついて正式に認証をいただいたものです。
林齢が1年生ということもあり二酸化炭素吸収量はまだまだ微量ですが、環境への取り組みが確かな成果として証明されました。
今後も地域社会と連携しながら、明るく豊かな森づくり、豪雨や台風による土砂災害の防止、
林業担い手の減少・高齢化問題の解決に向けた手助けといったさまざまなSDGsに貢献できるよう
私たちは今後も継続して活動してまいります。
2025年12月
県子ども食堂ネットワークへ棚田米200kgを寄贈しました
2025年12月19日
熊本トヨペットは、一般社団人「県子ども食堂ネットワーク」 に棚田米200㎏を寄贈しました。
熊本トヨペットは、一般社団人「県子ども食堂ネットワーク」
熊本トヨペットは、一般社団人「県子ども食堂ネットワーク」 に棚田米200㎏を寄贈しました。
2022年よりSDGs(持続可能な開発目標)の取組の一環で、 社員とその家族が阿蘇水掛の棚田で田植えをし収穫したもので、 今回で4回目となります。
この水稲栽培は、 子どもたちの貧困支援とともに資源保護活動にも連携していて、 熊本の地下水や緑を守る活動にも取り組んでいます。
今後も、持続可能な社会の実現にむけて、 地域に寄り添った活動を継続してまいりたいと思っております。
2022年よりSDGs(持続可能な開発目標)の取組の一環で、
この水稲栽培は、
今後も、持続可能な社会の実現にむけて、

