熊本トヨペット(株)は、地域に根ざした環境保全・緑化活動として、“人の心に緑の憩いを”をスローガンに、本年も4月〜9月の6ヶ月間、トヨタ自動車(株)と共同で「第33回ふれあいグリーンキャンペーン」を展開いたします。当キャンペーンは、緑豊かな街づくりをめざし、地域に根ざした社会貢献活動の一環として、(社)国土緑化推進機構の協賛を受けて1976年より毎年実施しているもので、今年で33回目を迎えます。 今回は、トヨタが独自で開発した大気浄化能力の高い環境改善植物「ヴァルト」(クチナシ)を熊本市へ、人吉市へは「ヤマブキ」を2008年度ミス・インターナショナル日本代表の 杉山 恭子さんが「緑の大使」として参加され、苗木を両市に寄贈させていただき、緑の大切さを訴求することに致しました。 今回の贈呈で、熊本県下に累計13,000余の樹々を贈らせていただくこととなります。
熊本トヨペット(株)(熊本市十禅寺、齊藤直信社長)は、10月6日、(社)菊水学園(同市渡鹿、松本孝一郎理事長)に「ディズニー・オン・アイス熊本公演」の入場券45枚を贈呈させていただきました。 当日は約40名の園児たちに贈呈式に参加していただき、最初に齊藤社長が「すばらしいショーを観て、夢とファンタジーを実感してください。」と挨拶。園児を代表して熊本市立託麻原小学校5年生の中村瑠華さんから「早くすてきなアイスショーを観たいです。」とお礼の言葉をいただきました。贈呈式最後には、園児のみなさんからお遊戯と合奏の披露もあり、齊藤社長は演奏に合わせて園児たちに盛んに手拍子を送りました。 環境保全・社会貢献を通し地域の皆様に愛される企業を目指す一環として、今回清和中学校へ桜の苗木(ソメイヨシノ100本)を贈呈しました。
苗木は3月15日(木)生徒・先生のみなさんで無事に植樹していただきました。日向往還に将来苗木が花を咲かせ、絢爛たる桜並木ができる日を私共社員一同心待ちにしています。